逆援助交際を行いたいと思います

逆援助交際を行うためにはいったい何が必要なのか、アナタにはわかるだろうか?まず逆援助交際を始めるにあたって必要なもの、ソレは『お金』である、古い日本のことわざにもあるように『金の切れ目が縁の切れ目』と言う事である。
人間お金じゃないよ、信頼は金でなんか買えないよなんてよく言うが、それならば相手に対する『誠意』という気持ちはいったいどのような方法をもってして具体的な形にしてやればよいと言うのだろうか?現代社会にどっぷりと浸かりきった日本では何をするにもまずは軍資金としての『金』つまりは『力』が必要なのである、当然これらの事柄は逆援助交際も例外ではないため、逆援助交際をもしも行うのであればそれ相応の対価として『お金/権力』が必要になると言う事は御理解いただけた事だろう。
ではお金のない者は死ね、逆援助交際をする権利などは無いと言うのか?それは勿論、まったくもってその通りと言わざるを得ない、では逆に訊くがアナタは飲食店で食べたい物えお食べるだけ食べて『ではお金のない者は死ね、私には食事をする権利などは無いと言うのか?』と言えるだろうか?言えませんよね?つまり何事にも身分相応の行為と言うものが存在するため、アナタがもしもお金が無いと言うのであればそもそも逆援助交際なんて行為を希望する事事態が間違いなのである。

そんなワケで逆援助交際を望むのであればあなた自身が逆援助交際に相応しいだけの人間になる必要がある、もしもソレが面倒くさい、もしくは難しいと言うのであれば出会い系サイトなりなんなりで適当な相手を見つけてセックスフレンドの関係を築いた方がまだまだまだまだなにかと現実的であるし、効率的な上にお財布の懐事情にも優しいときたもんで実にリーズナブルではないか、このリーズナブル感を喜びこそすれ、嘆くというのはいったいどんな気持ちなのか、残念ながら私には理解できないのだ。
このように逆援助交際を行う事は用意ではない、人類平等などと掲げる人類もよく居るが、お解りの通り、我々人類は生まれてくる時点で何もかものスタートラインに差がありすぎるのだ、これでもまだなお人類皆平等などと言う思想を掲げつつ推進するような輩はシーシェパードのクズ共のように鯨に飲み込まれてコロコロされてしまえばよいのである、結局逆援助交際を本当に行いたいのであればそれなりの地位の人間になるか、もしくはロトシックスなりなんなりで大金を掴みとるかしないとならないのである、所詮逆援助交際なんて行いは我々にとっては夢のまた夢なのかもしれない。